緑の線が盤の罫線に重なるように、四隅の丸をドラッグして合わせてな。盤の一部だけの図(部分図)なら「写っている範囲」を変えてな。読み込んだあと、自信のないマスは点線で囲むから、写真と見比べて直してや。1 マス直すと、同じように読み違えてたマスもまとめて直すで。
攻め方の駒か、盤の下の持駒をタップして、緑の印のマスをタップすると指せるで。詰将棋やから王手しか指されへん。玉方はいちばん長く逃げる手で応じるから、最短で詰ませたら正解や。
攻め方は最短、玉方は最長の手順を正解にするで(同じ手数なら攻め方の持駒が余らない方)。遠くからの王手に合駒しても、取ってその駒を使わずに詰むなら無駄合として数えへん。長い問題や難しい問題は時間内に解けへんこともある。そのときは「続けて考える」で続きから考えられるで。
「局面を KIF でコピー」したものは、ぴよ将棋などの将棋アプリに貼り付けて読み込めるで(ぴよ将棋なら「棋譜読込」→「クリップボードから」)。